
バッティングの意識を変えて更なる活躍を目指す上林選手-Journal-ONE撮影
代表練習2日目を終えて
Q:この代表合宿ではどんなところをアピールしていきたいですか?
ー自分は、バッティングの長打力が一番のアピ
ー2008年の北京オリンピックで憧れの選手が出ていた舞台なので、自分も誰かの憧れの選手になれるように頑張っていきたいと思います。

練習後のインタビューに応える上林選手-Journal-ONE撮影
今後に繋げるために
Q:普段の環境とは違う中でソフトボールができていることはどう感じますか?
ーそうですね、いつもとチームが違うので、
中村 みなみ(SHIONOGIレインボーストークス)
代表に選ばれた心境とは
Q:代表に選ばれた感想を教えてください。
-初めはびっくりしましたが、そこを目標にしてやってきたので、
Q:代表活動に向けて自分の中で準備したこととかありますか?
-代表には代表のソフトボールの形があると思うので、

SHIONOGIの打撃の中心として活躍する中村選手-Journal-ONE撮影
代表練習2日目を終えて
Q:SHIONOGI初選出の3名の中で一番緊張してるように見えましたが
-本当ですか!でも、皆さんと顔合わせするまでは結構緊張していましたが、
Q:代表の皆さんと交流していかがでしたか?
-私にとって代表はガチッとしてるイメージがあったのですが、
Q:これから頑張っていきたいポイントはどこでしょうか?
-私はバッティングで外国人ピッチャーの速いボールを打つのが得意です。パワーのあるボールに対してしっかり負けずに打てるので打撃面をアピールしていきたい。そして、宇津木監督からも「
Q:今シーズンはどんな1年でしたか?
-個人的な数字としては去年より残っていましたが、

-Journal-ONE撮影
今後に繋げるために
Q:この代表期間を経て、
-そうですね、代表のようなレベルの高いプレー、強いチーム作りを率先してやっていきたいです。
Q:今後の意気込みを教えてください。
ー私はオリンピックに出たいと強く思っています。ですから、メンバー15名の中にしっかり食い込めるように頑張ります。今回、外野手が7名選ばれているので、その中で1番を取れるようにしたいです。





















