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スポーツ施設観光スポット
阪神甲子園球場の特徴・魅力 阪神甲子園球場は、高校野球の決勝戦が繰り広げられる聖地だ。また、阪神タイガースの本拠地として「六甲おろし」が響く場所でもある。1924年に開場したこの球場は、日本最古の現役球場として唯一無二の存在だ。 最寄り駅から徒歩約3分…
観光スポット
今治駅東口を出て左へ進むと観光案内所に併設されているのはサイクリングの自転車を借りることができるサイクリングターミナル。駅前にある為、しまなみ海道でサイクリングを楽しむ観光客が多く訪れる。出発点として利用できるのはもちろん、ゴールで自転車を返却、更衣室で汗…
西条市総合福祉センターの川を挟んだ先に広場になっている場所。川の魚が泳いでいる姿や生き物も多く間近に見る事ができ、親子で自然と触れ合うことができる。春には桜が川沿いに並び、季節によって色々な楽しみ方ができる。
水舞台公園から繋がる水汲み場は毎日多くの市民がボトルを持って訪れる。場所は西条市総合福祉センターの南側。数ある”うちぬき”のスポットの中でも水を汲みやすい施設になっており、低しセンターの駐車場を利用し車で訪れることも可能。
”うちぬき”湧き出た水が流れる川がある公園。西条市総合文化会館から道路を挟んだ先にあり、小川に沿って散歩ができる道が続いている。近くに「ほたるの泉」と呼ばれる毎年シーズンになると紫陽花が多く咲き誇る隠れたスポットもあります。
西条市は「水の都」と呼ばれるほど良質な地下水が湧き出る場所”うちぬき”が街中の多くあります。伊予西条駅から車で2分の西条市総合文化会館横にある”うちぬき”には石鎚山をイメージしたという大きなモニュメントがあり、山の上から水が流れているように見えます。…
潮風と歴史が交差する、伊予の玄関口「JR今治駅」の誘惑 JR今治駅の特徴・魅力 四国を旅する大人が必ず一度は降り立つ場所、それがJR予讃線の主要駅である今治駅だ。 特急「しおかぜ」や「いしづち」が優雅に滑り込み、松山、高松、そして本州の岡山をダイレクト…
愛媛県西条市にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅。開業は大正10年(1921年)で2021年に100周年を迎えた。愛媛県内の駅で一日の利用者数は10位、約2500人が利用している。西条市は「水の都」なので駅前広場には真夏でも冷たい地下水が湧き出るオブジ…
面河渓キャニオニングを案内、ガイドしてくれる会社です。事前予約が必要で人数は団体でも20人程まで参加できます。安全のためにウエットスーツとライフジャケット、マリンシューズなどの貸し出しをしています。面河渓(おもごけい)では初心者でもできる「ハーフDAYコー…
亀老山展望公園の特徴 愛媛県今治市の「しまなみ海道」を旅するなら、誰もが最後に行き着く場所がある。それが、大島の南端に位置する「亀老山(きろうさん)展望公園」だ。 実はここ、建築家・隈研吾氏が設計した「見えない建築」として知られている。建物をお山の…
”ドルフィンファームしまなみ”と”伯方レンタサイクルターミナル”は同じ伯方島の道の駅(伯方S・Cパーク)にあります。しまなみのレンタルサイクルを運営する「しまなみジャパン」の施設です。しまなみ海道に貸し出し、返却ができる10カ所のうちの1カ所。伯方島でサイ…