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篠山竜青|Bリーグ 川崎ブレイブサンダース‐永塚和志撮影
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篠山竜青は観客を楽しませる術も知り尽くしている‐Journal-ONE撮影

ASGではゴンドラパフォーマンスでも観客を沸せた‐Journal-ONE撮影

それでも、まだ戦える――篠山竜青の現在進行形

若手への手本となり、助言を与える立場であることは明白だ。しかし篠山は、1人の選手としてまだまだ戦える。その気概を胸に抱きながらこのシーズン最終盤を過ごしている。

■記者プロフィール
永塚 和志
フリーランススポーツライター。Bリーグ、男女日本代表を主にカバーし、FIBA W杯や米NCAAトーナメントを取材。他競技ではWBCやNFLスーパーボウル等の国際大会の取材経験もある。著書に「''近代フットボールの父'' チャック・ミルズが紡いだ糸」(ベースボール・マガジン社)があり、東京五輪で日本女子バスケ代表を銀メダルに導いたトム・ホーバスHC著「ウイニングメンタリティー コーチングとは信じること」、川崎ブレイブサンダース・篠山竜青選手 著「日々、努力。」(ともにベースボール・マガジン社)等の取材構成にも関わっている。

「X」アカウント https://x.com/kaznagatsuka
アクセス
川崎市とどろきアリーナ
  • 東海道新幹線 品川駅 - JR横須賀線(10分)- 武蔵小杉駅 - 川崎市営バス(9分)- とどろきアリーナ前 - 徒歩2分
Journal-ONE記者の永塚和志氏
取材・文:
永塚 和志( 日本 )
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